沿革

1965年1月 野崎正平が新潟市山木戸821番地にて創業
1977年1月 ヒット商品カニ風味蒲鉾「オホーツク」を発売
1990年1月 株式会社イチマサ冷蔵(現・連結子会社)を設立
8月 本社敷地内に事業所内保育園「ちびっこランド」を開園
1996年9月 新潟県北蒲原郡笹神村(現・阿賀野市)にきのこの生産販売を目的に栽培センターを建設
1999年9月 野崎正博が代表取締役社長に就任
2002年3月 スナックタイプ、製品名「カリッこいわし」を新発売
2007年6月 次世代育成支援対策推進法に基づく認定の新潟県第1号認定取得
2008年7月 一正グループ全体でのISO9001:2008の認証取得
2012年12月 中国江蘇省常州市に一正農業科技(常州)有限公司を設立
マルス蒲鉾工業株式会社を連結子会社化
2013年1月 北海道事業部・関西工場でISO22000:2005の認証取得
2月 一正グループ全体でのISO9001:2008の認証返上
2014年2月 北海道工場でFSSC22000の認証
6月 東京証券取引所市場第二部に市場変更
11月 東京証券取引所市場第一部銘柄に指定変更
2015年1月 一正蒲鉾株式会社創業50周年
6月 「プラチナくるみん」認定の新潟県第1号取得
2016年 「うなる美味しさ うな次郎」を新発売
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