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鬼の巻き寿司

レシピに使用されている商品

うな次郎とサラダスティックを使って、節分向けの巻き寿司を手軽に。これ1品で、テーブルがぱっと華やぎます。

  • 材料(4人分)
  • ●うな次郎1パック
  • ●サラダスティック1パック
  • ●ご飯480g
  • ●寿司酢の素小さじ4(または酢大さじ2・砂糖小さじ4・塩小さじ2/3)
  • ●玉子焼き長さ15~18cm程度の物1本
  • ●焼きのり3枚
  • ●いりごま小さじ2
  • 調理時間30分
  • 1

    ご飯に寿司酢の素を混ぜ、粗熱をとる。

  • 2

    玉子焼きは1辺約1.5cmの三角形に切り、1/2枚の焼きのりを巻いてツノの部分をつくる。残った玉子焼きはスティック状に切る。

  • 3

    まきすに焼きのり1枚を置き、1の寿司飯を薄く広げる。中央に2のツノを三角の頂点が下になるように置き、両脇に寿司飯を加えて固定する。

  • 4

    3の上に6本のサラダスティックを2本ずつ重ねて置き、寿司飯を加えて固定。まきすを使ってしっかり巻き、輪ゴムでおさえてなじませておく。

  • 5

    まきすに焼きのり1枚を置き、1の寿司飯を薄く広げ、いりごまをふる。ラップを広げて両手で軽くなじませ、裏表を返す。

  • 6

    5の手前に6本のサラダスティック、2のスティック状の玉子焼きをのせて一緒にしっかり巻く。うな次郎を縦半分に切ってのせ、ラップで包んでなじませておく。

  • 7

    4と6を約1.5〜2cm幅に切り分ける。残った焼きのりで目、口、角のしましまを作り、鬼の顔を作ってできあがり。

ワンポイントアドバイス

うな次郎は電子レンジで指定の時間温めてから使用します。ふっくら柔らかな身がつぶれないよう、手順6は優しく巻いてなじませます。

レシピに使用されている商品

サラダスティック

●日本食品標準成分表2015 「かに風味かまぼこ」と比較して塩分を50%カットしました。
●ジューシーでほぐれやすい食感に仕上げました。
●値頃感のあるお買い得商品です。
●保存料は使用しておりません。
●1パックあたりカルシウム375mg
●かにの風味をアップしました。

うなる美味しさ うな次郎 長持ちパック

●うなぎの蒲焼をイメージした魚のすり身で作った練り製品です。 
●皮の部分にも焼き目がついて香ばしく仕上ています。 
●1枚でビタミンB1の1日に必要な摂取量が摂れます。 
●レンジアップしても熱くならないトレーを使用しています。

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