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うな次郎のう巻き

レシピに使用されている商品

ふわふわたまごで巻いただけ。お弁当のおかずにも。

  • 材料(2人分)
  • ●うなる美味しさうな次郎1枚
  • ●卵(Mサイズ)4個
  • ●みりん少々
  • ●白だし(またはめんつゆ)大さじ1
  • ●油適量
  • ●うな次郎添付のたれ適量
  • 調理時間約20分
  • エネルギー350kcal
  • 塩分2.5g
  • 1

    ボウルに卵を割り、ときほぐし、みりん・白だし(またはめんつゆ)を入れ混ぜる。

  • 2

    うな次郎を表示通りに温め、お好みで添付のたれをかける。

  • 3

    うな次郎を細長く3等分に切る。

  • 4

    卵焼き器を熱し、油を入れる。弱火にし、@を1/3程度入れる。

  • 5

    半熟状態で一度火を止め、Aを卵の上に並べ巻く。※1切はフライパンの大きさに合わせて長さを切るなど調整してください。

  • 6

    もう一度、卵焼き器を火にかけ、Cを卵焼き器の奥によせる。

  • 7

    卵液の1/2程度を流し入れる。寄せた卵焼きを菜箸で持ち上げて下に卵液を入れ、半熟状態になったらまた奥から折る。 

  • 8

    残りの卵液を卵焼き器に流しいれ、Eと同様にする。

  • 9

    焼きあがったらキッチンペーパーに包んでしばらくおき、形を整える。

ワンポイントアドバイス

うな次郎を並べ巻くときには一度火からおろすことがコツです。

レシピに使用されている商品

うなる美味しさ うな次郎

●うなぎの蒲焼をイメージした魚のすり身で作った練り製品です。
●皮の部分にも焼き目がついて香ばしく仕上げました。
●1枚でビタミンB1の成人男性の1日に必要な摂取量が摂れます。
 ※うな次郎1枚当り1.8mg。18〜49歳男性の摂取基準推奨量1.4mg。
  (厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より引用)


うなる美味しさ うな次郎 長持ちパック

●うなぎの蒲焼をイメージした魚のすり身で作った練り製品です。
●皮の部分にも焼き目がついて香ばしく仕上げました。
●容器のまま電子レンジで温めることができ、温めたあとも熱くなりにくい容器です。
●1枚でビタミンB1の成人男性の1日に必要な摂取量が摂れます。
 ※うな次郎1枚当り2.0mg。18〜49歳男性の摂取基準推奨量1.4mg。
  (厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015年版)」より引用)

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